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琉球ニライカナイ
琉球ニライカナイ
琉球ニライカナイ
2020年03月24日 [Default]
現在、コロナウイルス感染にて、子供達はカラダを動かすことが出来ずに、すごくストレスを抱えているお子様がたくさんいらっしゃいますね・・・

琉球ニライカナイバスケットボールクラブでは、感染症対策・環境への配慮を実施し、現在もバスケットボールのスクール開催を実施しております。

バスケットボールを通して、大好きな・楽しいバスケットボールをした後の子供達の笑顔はストレス発散にもなり、最高ですね(^^)

下記にて、3月ならびに4月の無料一日体験の申込ならびに体験実施を受付中です!!
※現在、通常の公共施設・体育館の利用ができない会場は、下記にて会場変更にて開催しております。
通常利用の公共施設・体育館の開催が可能となった場合は、変更をさせて頂きますので、予めご了承ください。

【毎週月曜日】
17:00〜19:00/小学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

19:00〜21:00/中学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

【毎週火曜日】
18:00〜20:00/小学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

【毎週水曜日】
18:00〜20:00/小学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

【毎週木曜日】
18:00〜20:00/小学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

19:00〜21:00/中学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

【毎週金曜日】
19:00〜21:00/小学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

【毎週土曜日】
11:00〜13:00/小学生男女・全学年
南城市玉城字喜良原公民館

ご都合の宜しい曜日・時間にて、皆様の体験のお越しをお待ちしております。

無料一日体験のお申し込み・お問い合わせは、ホームページまたはお電話にてお気軽にご連絡をください。

2020年02月12日 [Default]
誰でも我が子の小学生の頃の運動神経はすごく気になりますよね?
とくに父兄にとって、が運動が苦手だったとすると、なおさらきになりますよね。
自分は運動神経が鈍くて、小学生の頃は学校の体育の授業や運動会などの運動で活躍できなかった苦い経験があると、自分の子供には他の子供達と同じ程度には、もしくは人並み以上に運動ができて欲しいと思うのは当然だと思います。
小学生の頃の運動経験はとても大切といわれます。
子供の運動神経を向上(伸ばして)あげるためには、どのようにしたら良いものでしょうか。

運動神経は我が子へ子供に遺伝するのか??

身長や筋肉の付き方などの体格や骨格は遺伝しますので、その身体的特徴が運動向き、運動(スポーツ)向きであれば、運動能力も高く、一般的に言う運動神経が良いという結果につながるのでしょう。
一般的な運動神経が良いというのは、運動能力だけではなく、瞬発力やバランス感覚、リズム感など複合的なものですが、これらも親からある程度遺伝するともいわれています。
特に親が運動神経が悪いという自覚があると、子供も遺伝で運動神経が悪いんじゃないかと心配したり、あきらめたりしてしまいがちですが、生まれ持っての素質だけではなく、運動経験で運動神経を伸ばすことはできるといわれています。

子供の運動神経を伸ばす時期とは・・・

子供の運動神経は、4歳ごろから著しく成長し12歳ごろまでに完成されるといわれ、この時期はゴールデンエイジと呼ばれています。
つまり、中学生になってから運動神経が悪いとか運動音痴であると気づき、何らかのトレーニングを行っても改善は難しいことになります。
逆に遺伝的に運動神経があまりよくない場合であっても、ゴールデンエイジに運動神経を大きく伸ばすことが可能ということになります。
そのため、できる限り早い段階で子供の運動神経や運動能力を伸ばすようにしてあげる必要があります。
中学生になれば子供自ら、バスケットボールや野球がしたいとかサッカーをしたいと言うようになるかもしれませんが、幼稚園児・小学生ではなかなかスポーツを選択することが難しいかもしれません、そのため親が積極的に子供の運動神経を伸ばすことができるよう取り組む必要があるといえるでしょう。

運動神経を伸ばすトレーニング方法とは??

ただ筋肉があり力が強いとか高くジャンプできるだけでは、運動能力は高くても、運動神経がいいとは言われません。ではどのようなトレーニングが、ゴールデンエイジの子供たちにとって良いのでしょうか。

昔ながらの遊びには運動神経を伸ばす要素(理にかなっている)が詰まっている

今の子供たちは、外で友達とゲーム端末でゲームをしている様子をよくみかけます。また習い事を複数している子供たちも多く、昔よりも公園や雑木林・野原での外で飛んだり跳ねたり走ったりといった体を使って遊ぶ時間自体も見かけられずに、減少傾向にありますね・・・
昔ながらの遊びである、鬼ごっこや缶蹴り、ケンケンパ、ゴム飛び、ドッジボールといった遊びには運動神経を伸ばす要素が実はたくさん詰まっています。つまり外で体を使って遊ばせるということが運動神経を伸ばすためには、とても重要であるということです。
特別なトレーニングは必要なく、単調なトレーニングを繰り返すのは飽きてしまいますが、外でゲームではなく体を使った遊びを楽しみながらするだけで、運動神経を伸ばすことができるのですから、それほどハードルは高く無いでしょう。幼児期や小学校低学年時は勉強や習い事よりも体を使って遊ばせるということを優先させてあげるべきかもしれません。
幼児期においては、子供たちだけで遊ばせるというのも難しいでしょうから、積極的に親がボールなどを使って一緒に遊んであげるということが必要でしょう。
足が速くてもバスケットボールやサッカー、野球のような球技になると、目を覆いたくなるようなプレイをする大人がいますが、彼らは運動能力は高くても、いわゆる玉感に乏しいのでしょう。そんなふうにならないためにも幼児期からのボール遊びはとても大切です。
幼児期から柔らかいボールでキャッチボールするというのは運動神経を伸ばす上でとても有効かもしれません。

ゴールデンエイジに、たくさんの運動経験をさせることで、子供の運動神経を伸ばしてあげることができます。
よくいる子供にて、走る、泳ぐというような運動は人並み程度にはできますが、球技が大の苦手です。キャッチボールもろくにできません。子供のころボールを使った遊びをあまりしてこなかったことが原因かもしれません。
どうしても親の好き嫌いや運動習慣が、子供にも影響するため、自分が好きでなくても子供のために色んな運動を取り入れた遊びを、幼児期からたくさんさせてあげるということを意識しなければいけないのかもしれません。

バスケットボールは天候に左右されずに屋内で運動ができ、またボールを使って瞬時に判断をしたり、その時で2つ・3つと同時に物事を捉えて判断する脳神経の発達することや、集団スポーツですのでチーム・互いに尊重し協力する社会的協調性も養われる素晴らしいスポーツです。

是非、あなたの大切なお子様へバスケットボールを無理なく先ずは週1回よりお気軽に定期的な運動をさせてみてはいかがでしょうか?
当クラブには、運動の苦手なお子様や初めてスポーツ・バスケットボールを始めてみるお子様など、たくさんいらっしゃり、元気に活動しております。
もちろん、兄弟・姉妹で一緒に活動されている方もおります。

お気軽に無料一日体験へお申し込み下さいね。


2020年01月31日 [Default]
琉球ニライカナイバスケットボールクラブは、毎週月曜から土曜日まで各会場にて開催しております。
現在、中学校部活は活動を制限「時短」されているところが多く、またしっかりとバスケットボールを熟知した指導者に出会わないと、

ただ走らせられる・・・

同じメニューを何時間もさせられる・・・

といった現実にて、これではもっと上達できる可能性を秘めた子供達にて、なかなか成長が出来ませんね・・・

そんなもっと上達したい・・・ もっとバスケットボールの技術力を高めたい・・・

という多くの子供達がここ琉球ニライカナイバスケットボールクラブで活動されている中学生男女がたくさんいらっしゃいます。

環境が人を変える!!

良きプログラムがあり、しっかりと指導を受けると、子供はやればやった分だけ上達します。

ここ琉球ニライカナイバスケットボールクラブで是非ともスキルアップを図ってみませんか?

たくさんのお子様が無料一日体験に来館され、入会にて活動をしております。

新チームで頑張る2・1年生男女のお子様、現在小学6年生でミニバスを引退し中学へ向けて準備をされる6年生男女のお子様、お気軽に無料一日体験へお申し込み下さいね。

スタッフ一同、皆様のお越しをお待ち申しております。


2020年01月30日 [Default]
最近、たくさんの体験のお子様が来館されます。

初めはやっぱり緊張気味ですが、自己紹介を終えていざスタートすると、子供達同士で一緒に夢中になってプレイしてますね(^^♪

バスケ初心者の子供がたくさん来られ、終わって話をしてみると、

〖楽しかった〜〜♪♪〗

〖これからもバスケを続けたい〜〜♪♪〗

〖あっという間の2時間だった〜♪♪〗

と、子供の集中力の凄さと、やってて楽しい琉球ニライカナイバスケットボールクラブ・バスケットボールの魅力を思う存分に体験して頂いてスタッフ一同、大変嬉しく思います。

まだまだバスケ未経験の子供から、もっとバスケが上手になりたい子供達まで、たくさんの子供達の体験来館・入会を琉球ニライカナイバスケットボールクラブスタッフ一同、心よりお待ちしております。

バスケを通して子供達の笑顔をもっと(^^♪

琉球ニライカナイバスケットボールクラブはこれからも子供達の笑顔のために、取り組んで参ります(^^)


2020年01月22日 [Default]
うちの子は私に似て、運動オンチなので・・・

そんな親からの声をよく耳にしますが、生まれつき「運動オンチ」な子供は実はいないんですよね・・・
子どもの運動神経は、子供に一番関わりのあるあなた、親次第で良くも悪くもなるんですよね、実は・・・

親ならば誰でも一度は、子どもの運動神経について考えたことがあるのではないでしょうか。
運動会でも近所の公園で遊んでいる我が子を見ていても、

「私と同じ運動神経が悪いのだから仕方ない・・・」

と思ってしまう方も実は多いんですよね・・・

でも、それって実は勘違いなんですよね!!

カラダの使い方の大切さ・・・
先ずは走る動きはあらゆる運動の基本ですね!!
運動神経の悪い子どもの共通点として先ず第一に、走る動作・走り方が下手なことですね。

走る姿が、カラダが前後左右に揺れながら走る子供・・・
手足がバラバラでぎこちない子供・・・

バランスの良い走り方を身に付ける

それは、"走る"というカラダを使った動作・動きに慣れることが大切です。
走る動作に慣れれば、結果としてバランスの良い走りを身に付けることになります。
それがゆくゆくは、運動神経をバランスよくなることへと。
そして、自分と回りの子供の走り方や動き方・カラダの使い方の違いを子供自身が見て・感じ、そして気付くことも実は大切なんですよね・・・
そんな環境に親が入れてあげることも大切なんですよね・・・

子供の成長へ大切なこと・・・
子供にとって、自分はこれだけ練習をしたのだから・・・
と自信を持つこと。
親よりは子供に自信を持たせること。
これも運動神経を高めるうえではとても大切なのですよね!!
早い時期より子供の運動神経へ取り組む活動・環境ができれば、あらゆる運動・スポーツの場合においても活きてくるでしょう。 
そればかりか、子どもが大きくなり、成人した後にも効いてきます。疲れにくい体や長時間保つ集中力、健康的な体の維持などにも繋がるのです。

それは、親にて子供が幼少期の頃に、早い時期よりスポーツをする環境を提供してあげること、これは単なる運動オンチの改善だけではなく、子供がいずれ社会人へなる段階にての自信や集中力、生活習慣病予防への生活リズム・スタイルの考え方などの習慣化へと繋がる重要なことですよ、実は・・・

ゲームばかりしていると・・・
携帯(SNS)ばかりしていると・・・

それに集中していて親は楽でしょうが、子供の将来のことを考えると・・・



2020年01月14日 [Default]
寒さがだんだん厳しくなってきましたね・・・

1月に入り、琉球ニライカナイバスケットボールクラブには未就学児&小学生男女の元気な子供達がたくさん体験・入会しております。

バスケットボールを始めてされるお子様、団体スポーツを始めてされるお子様、親から離れ同年代同士にて初めて運動をされるお子様、などなど、新たなチャレンジへ一歩踏み出す多くのお子様が入会・体験されております。

初めてドリブルをする、初めてシュートを打って入った・・・

そんな時の最高の笑顔に、見学されている父兄を始め、スタッフも微笑ましく思えて嬉しくなりますね(^^♪

今、なぜ、小さい頃から琉球ニライカナイバスケットボールクラブでバスケットボールを始められる方が多いのか・・・

未就学児・小学校1年生男女より安心してスタートアップできるプログラムがここにはあります♪♪
そして、たくさんの同年代の明るく楽しく元気な友達がたくさんここにはいます♪♪

運動の苦手なお子様も、是非、早い時期より始められることを、お子様の運動神経発達への大切な第一歩のために、お薦めします。
バスケットボールは「走る・止まる・跳ぶ・投げる」の全身をたくさん使ってカラダの機能を高める運動種目にて、お子様のスポーツには大切です。
過度な運動はカラダを壊します(痛める)が、週1回より無理なく安心してスタートアップできます。

もちろん、普段のスクールを始め、キャンプなどのイベントの際も、父兄の面倒な係りや当番は一切ございません!!

どうぞ、寒い時期ではございますが、琉球ニライカナイバスケットボールクラブの無料一日体験へお気軽にお越しくださいませ。
兄弟・姉妹での参加体験も多くいらっしゃいます。

お気軽にお電話またはホームページにてお申し込み下さい。
スタッフ一同、お待ちしております。


2020年01月08日 [Default]
ゴールデンエイジの過ごし方、これってとっても重要です!!
一生に一度の機会を・・・

子供の運動神経が著しく発達する時期を、ゴールデンエイジといいます。この時期の過ごし方が、子供の現在から未来への運動神経、能力に大きな影響を与えます。
どのような過ごし方をすればよいのでしょうか・・・

ゴールデンエイジとは、子供の身体能力、運動能力が著しく発達する時期です。
具体的には5〜12歳(年長〜小学6年生)の期間。
体の動かし方、動作、技術を短時間で覚えることができる。
一生に一度だけの貴重な時期・年代をゴールデンエイジと呼びます。
成長が早い時期の5歳と12歳では身体的違いが大きいので、ゴールデンエイジを「プレ・ゴールデンエイジ(5〜9歳)」と「ゴールデンエイジ(10〜12歳)」に分けて考えます。

プレ・ゴールデンエイジ(5〜9歳)の特徴は、神経系の発達!!
「スキャモンの発育曲線」にて、子どもの神経は5-6歳まで急激に発達し、大人の80%にまで達していることが分かります。
12歳では神経系の発達はほぼ100%で大人と同じ。

つまり、あなたの今の運動神経も10−12歳の時につくられたもの・・・

この時期にさまざまな動作を経験することで、脳が刺激され、運動神経も発達していきます。

ゴールデンエイジ(10〜12歳)の特徴は、素早い習得力!!

素早い習得力とは見よう見まねですぐできてしまうことです。
ゴールデンエイジの子どもは、初めてチャレンジする動作でも、手本を見ただけでできてしまうことがあります。
大人は、動く前に動作を理性で理解し分析しようとします。
「足の位置は・・・」「ひじは・・・」「タイミングは・・・」。
まず頭で考えてから動きます。
これに対して子供は、パッと見た直感だけで動きのコツをつかみ、その動作を習得してしまいます。

またこの時期に習得した動作(技術)は大人になっても落ちないという特徴があります。
例えばバスケットボールのドリブル。
バスケットボールをボールを見ずに手でコントロールしドリブルします。

カラダが覚えているといっても、厳密には、「脳が、ボールが手になじむ感触を覚えていて、手・腕でボールタッチのコントロールしている」となります。
なぜ、スポーツ界で「ゴールデンエイジ」というワードが注目されるようになったのでしょうか?

ゴールデンエイジが注目されるようになった理由は「外遊び」の時間と質の変化にあり・・

20年前までは、子供の外遊びが、ゴールデンエイジ期に必要な運動そのものでした。遊びながら自然に身に付けてきたので、「ゴールデンエイジ期にこのような運動が必要です」と啓蒙する必要もありませんでした。
これは日本に限らず、先進国共通の現象で、スポーツ界の悩みでもあります。
【外で遊ぶ時間が減った】
まず、外で遊ぶ時間が大きく減りました。
子供が外で遊ぶ時間は35年で残念ながら半減しているそうです・・・

ゴールデンエイジ期は親が環境を整備することが大切・重要!!

この時期を有意義に過ごすかどうかは、大人(親)の関わり方が重要です。
なぜなら、当の子供たちが自分で「ゴールデンエイジ」を意識することはないからです。大人(親)がいい方向へ導くような環境を作りましょう。

プレ・ゴールデンエイジの時期より運動をさせることが大切

運動神経の基礎は、神経系が著しく発達するこの時期につくられます。
早くから特定のスポーツでトップを目指すにしても、プレ・ゴールデンエイジ期に、運動を体験させることが大切です。
なぜなら、一つの動作で一つの神経回路がつくられ、それが多面的、多層的な回路に発達するからです。
多面的、多層的な回路とは、幼稚園児の「ボール投げ」という動作でイメージできると思います。
「ボールを自分の真上に投げる」という一つの動作をしてみます。経験がなければ、最初は2−3メートル離れた所にボールが落ちてしまうでしょう。

さらに、「ボールを自分の真上に投げて、頭の上でキャッチする」。
もう少し複雑にして、「ボールを自分の真上に投げて、3回手をたたいて、頭の上でキャッチする」。
もっと難しくするなら、「ボールを自分の真上に投げて、3回手をたたいて、ジャンプして頭の上でキャッチする」。
このような動作が自然にできるようになれば、成長して一つのスポーツに特化した時に、専門的な技術を早く覚え、高いレベルに引き上げることができます。
プレ・ゴールデンエイジでは、運動の種類・量を増やし、運動の基本をしっかり身に付け、次にくるゴールデンエイジに備えましょう。

トップレベルを目指すならゴールデンエイジ期を逃してはいけない

ゴールデンエイジに特定のスポーツを経験しなければ、そのスポーツでトップレベルに到達できないということは、世界的な常識と言われています。
ゴールデンエイジになると、特定のスポーツの特性を理解し、意識的に取り組むようになります。憧れの選手やライバルが現れるのもこの時期です。ゴールデンエイジまでに、夢中になれるスポーツ、楽しくて仕方ないスポーツが見つからなければ、残念ながら手遅れです・・

ゴールデンエイジは一生に一度。
「運動神経の発達」という意味以外にも、スポーツに熱中できるのも、この時期だけではないでしょうか?

当クラブでは、プレ・ゴールデンエイジ〜〜ゴールデンエイジのお子様の神経発達を全力でサポートするプログラム提供をしております!!

お気軽にホームページまたはお電話にて、無料一日体験へお申し込み下さいませ。


2020年01月07日 [Default]
最近、よくニュースでも取り上げられているのが、スマホ依存症・・・
これは、中学生に見ならず小学生にまで及ぼしているという非常に危険な現状である。
これは、携帯を通してSNSなど知人友人または見ず知らずの人と簡単にコミュニケートが図れることと、情報がありとあらゆるところから入り、人間は常に脳が新しい何かを求めているということとマッチしているからである。

一方、この凄まじい情報量は良質な情報もあればそうでない情報もあり得る。
そして、情報のみをインプットしている状態で、人間本来の感受性・喜怒哀楽を感じることを始め、考える・・・という子供の時に大切な思考の能力開発が著しく損なわれてしまう大きな危険性がある・・・

スマホ依存を回避すること、デジタルデトックス・・・という言葉をご存知でしょうか?

デジタルデトックスとは、一定期間スマートフォンやパソコンなどのデジタルデバイスとの距離を置くことでストレスを軽減し、現実世界でのコミュニケーションや、自然とのつながりにフォーカスする取り組みです。

デジタルデトックスは、デジタルを完全に手放して生活する・・・
というものではありません。
より健全にデジタルデバイスやインターネットと付き合っていくために行うものです。
趣味をしている時、友人とデジタルを使わずに遊んでいる時間など、ふとした瞬間にスマホを見ないだけでも新たな気付きがあったり、新しい出会いがあったり、様々なポジティブな効果を体験することが出来ます。

そして、デジタルデトックスの効果は

・気持ちがスッキリする
・睡眠の質が良くなる
・想像力が高まる
・五感がさえる
・目の疲れが取れる
・ストレスが減る
・ひらめきが良くなる
・幸せな気持ちになれる
・脳の疲れがとれる
・安心感が増す

などなど、より多くの効果が得られます。

これって、大人ではなく、小学生・中学生の子供でも・・・なんですよね、実は。
これがしっかりと維持・図れないと、ココロ(精神)のバランスを崩し、病院受診(精神科・心療内科)などへ相談するという運びのケースが実に多くなっている現実です・・・

スマホ使用時間が、「1〜3時間未満」が全体の40%程度、「3〜6時間未満」が全体の35%程度と本当に危険なスマホ依存者が多いんですよね、残念ながら・・・

親がスマホ依存の方にて、子供にも同様のケースが多いのも現状です。
だって親は、子供が携帯に夢中になっていれば静かで楽ですよね・・・

でも、それは大間違いです・・・

子供の思考性・創造性をどのように育むか・・・

子供のスマホでの上辺だけのコミュニケーションではなく、本当の対人コミュニケーションをどのように図るか・・・

子供の適度な心身の疲労より深い熟睡をすることよりココロの健康を育むことへ・・・

これって、小学生・中学生の時期は親の責任でもあるんですよね・・・
それは、子供の生活習慣をしっかりとリズムよくしてあげること、昔の親ならばそれは当たり前にしていたことなんですよね・・・
でも、今は多様な生活スタイル・道具により、なかなかコントロールが・・・

そして、そんな父兄にて一番考えて頂きたいのが、

子供の時の運動時間の確保 = スマホ依存の脱却

子供に定期的にスポーツをすることで、スマホからは離れます。
カラダを動かすことで適度な疲労が伴い、筋力増強を始め、脳も疲れて睡眠にて深い眠りが確保され、ココロの健康へと繋がります。

琉球ニライカナイバスケットボールクラブは未就学児・小学校低学年よりこのような取り組みに注力し、未就学児のバスケットボールスクール開講を始め、小学1年生よりどなたでもスタートできるバスケットボールスクールを開講しております。

運動の苦手なお子様も、バスケ初心者のお子様も、どんなスポーツから始めようかなって考えているお子様・父兄の方も、当クラブにてお気軽に無料一日体験より体験してみて下さいね(^^)

現在の世の中、便利な反面、危険なトコロにもしっかりと目を向け、便利な道具に使われるのではなく(支配されず)、上手く使うこと、そして人間の本来のあるべき姿を失ってはならず、ココロとカラダの健康をバスケットボールを通して上手くライフバランスを図ってくださいね(^^♪


2020年01月05日 [Default]
年始より6年生にとってはミニバスの最後の大会が各地で開催されます。

6年生最後の良き思い出に、持っている力を全力で発揮して悔いのない試合をしてほしいですね(^^)

そんなミニバス経験者の6年生男女の方にて、早くも中学校へ向けて成人ゴール「305cm]、男子7号ボール・女子6号ボールでトレーニングをスタートしているお子様もPBAにてはたくさんいらっしゃいます!!
中学校部活への入部を検討しているお子様にては、中学校部活の入部はゴールデンウイーク明けが多く、それまで大好きなバスケットボールをする機会が無い方が残念ながら多いです・・・

体力が落ちる・・・
バスケの感覚が落ちる・・・
シュートタッチが・・・

などなど、そんな不安を感じているお子様は、是非、中学生スクールでバスケットボールのトレーニングはいかがでしょうか?

最近、中学校部活で部員が少ない・練習時間が少ない・しっかりとしたバスケ指導を受けたいという方より多くの声を頂いております。

そんなお子様へ、現在、無料一日体験を受け付けております。
もちろん、中学校部活へ入部されてからもスキルアップへ向けて並行して活動することも問題なく可能です。

小学校6年生男女のお子様へ、是非、このステージで楽しくバスケットボールを続けて楽しんで下さいね(^^)

スタッフ一同、お越しをお待ちしております。




2020年01月05日 [Default]
年末年始、いかがお過ごしでしょうか?

バスケットボールはウインタースポーツにて、寒い冬でも室内でスポーツができる種目です!!
バスケ初心者の方も、運動が少し苦手な方も、琉球ニライカナイバスケットボールクラブで、カラダを動かすことよりバスケ初心者でもしっかりと基礎から習得できるプログラム提供をしております。

また、現在、小学6年生男女のミニバス経験者は、中学生へ向けてトレーニングをスタートしてはいかがでしょうか?
現在も多くの小学6年生男女の方が、中学生「U15」クラスへ入会され活動しております。
早期に男子7号ボール・女子6号ボールへふれて高いゴールでのトレーニングをすることで、更なるスキルアップが図られます。

1月より各会場で無料一日体験を随時受け付けております。

地域・学校に関係なく、どなたでも自由に参加活動が可能です。
※ミニバス所属・中学校部活所属の方でも問題なく並行して活動することが可能です。

那覇市・宜野湾市・南城市等、各会場にての無料一日体験へ是非♪♪

お気軽にホームページまたはお電話にてお申し込み下さい。

皆様のご来館をスタッフ一同、お待ち申しております。

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